阪神競馬場で開催されるフィリーズレビュー(G2、芝1400m)の芸能人・著名人の予想をまとめてみました。 3歳牝馬限定の桜花賞トライアルレースで、出走馬18頭の混戦模様。 スプリント寄りの適性が鍵になる一戦です。 2026年フィリーズレビュー概要と注目ポイント フィリーズレビューは、阪神JFや紅梅Sなどの前哨戦組が集結する桜花賞トライアル。 勝ち馬には優先出走権が与えられる大事なレースです。 今年は⑰サンアントワーヌや⑭コラルリーフ、④ショウナンカリスあたりが人気を集めそう。 2026年フィリーズレビューの主な芸能人・有名人の本命予想 ここでは、元騎手や競馬タレントの本命馬(◎)をテーブルでまとめました。備考欄にその他の印も記載しています。 芸能人・著名人 本命馬(◎) 備考・その他印 河内洋 (元騎手・解説者) ④ショウナンカリス ○⑰サンアントワーヌ ▲⑤テイエムスティール 白井寿昭 (競馬評論家) ⑭コラルリーフ ○⑰サンアントワーヌ ▲④ショウナンカリス 一瀬恵菜 (競馬タレント) ⑮ローズカリス – 鈴木麻優 (競馬好きタレント) ⑰サンアントワーヌ – これを見ると、⑰サンアントワーヌが複数人から支持を集めていますね。 前走の好走が評価されているようです。 一方、④ショウナンカリスは阪神JF組の適性で河内洋さんが推し。 2026年フィリーズレビューのプロ予想家・記者の参考予想 芸能人以外ですが、競馬番組でよく登場するプロの予想も合わせてチェック。重複する馬が多いので、コンセンサスが見えてきます。 弥永明郎 (馬三郎): ⑭コラルリーフ 松本ヒロシ・鈴木亨・高橋賢司 (競馬エイト): ⑰サンアントワーヌ 和田稔夫 (週刊Gallop): ⑤テイエムスティール 日刊ゲンダイ本紙 : ⑬デアヴェローチェ プロからも⑰サンアントワーヌと⑭コラルリーフが人気。⑤テイエムスティールは紅梅Sの上位馬として穴党に支持されそう。